「茨城県 インターナショナルスクール」と検索したとき、出てくる学校の名前がほとんどつくば市のものばかりで、水戸や日立、県西・鹿行にお住まいの方は少し戸惑ったのではないでしょうか。その感覚は正しいものです。茨城県の国際教育は、筑波研究学園都市という一点にかなり強く集まっています。この記事では、茨城県内で公式サイトや自治体の公開情報から実在を確認できたインターナショナルスクール・一条校の国際バカロレア(IB)課程・インターナショナルプリスクールをエリア別に整理し、公開されている学費、そして「県内にある」=「通える」ではないという通学の現実まで正直にお伝えします。読み終えたとき、わが家がどのエリアの何を検討すべきかがはっきりしているはずです。

茨城県のインターナショナルスクール事情と学費相場
まず結論からお伝えします。茨城県で小学生以上が毎日通える全日制のインターナショナルスクールは、2026年7月時点で確認できるかぎりつくば市に3校です。これに加えて、日本の学校(学校教育法第一条に定める、いわゆる一条校)として国際バカロレアのプログラムを実施している学校がつくば市とつくばみらい市に2校あります。そして未就学児を中心としたインターナショナルプリスクールは、つくば市を筆頭に県南・県央に20校前後が点在しています。インターナショナルスクールという言葉自体の定義があいまいで混乱しやすいので、種類の整理から確認したい方はインターナショナルスクールとは何かを解説した記事もあわせてご覧ください。
この分布の理由は、はっきりしています。筑波研究学園都市です。筑波研究学園都市交流協議会の基礎データによると、つくば地区には研究機関等が58機関あり、研究者は12,076人(令和5年度)。つくば市の公表資料では、2023年12月1日現在で144カ国出身の外国人市民12,663人が暮らし、市の人口の約4.9%を占めています。県内でもっとも外国人住民が多い自治体であり、その中心にいるのが研究者・大学教員・留学生とその家族です。県内最古のインターであるつくばインターナショナルスクールが1992年に「英語をベースとした教育を必要とする子どもたち」のために設立されたのは、まさにこの街の構造そのものだと言えます。
県全体で見ると、茨城県国際課がまとめた出入国在留管理庁「在留外国人統計」では、県内の在留外国人は2025年6月末現在で106,490人(全国第10位)。ただし県北や県西・鹿行の外国人住民は製造業・農業の現場を支える方が多く、英語インターへの需要と学校の立地はつくば周辺に集中している、というのが茨城県の実像です。
学費の相場感も見ておきましょう。公開情報にもとづくと、小学生以上が通える全日制の学校は年間およそ84万円〜201万円(2026年時点の公開情報)に収まります。もっとも抑えられているのがつくばクロスミッションクリスチャンスクールで小学部が年額838,530円(2025年度)、中位がOne World International School つくばで年間1,291,500円〜1,612,500円(2026-27年度)、もっとも高いのがつくばインターナショナルスクールで授業料1,560,000円に施設費210,000円・教材費240,000円を加えて年間約201万円(2026-27年度)です。東京や横浜の大手インター(年間200万〜300万円台)と比べると、茨城県は中位価格帯の選択肢が比較的そろっている県だと言えます。学費の内訳をもっと詳しく知りたい方はインターナショナルスクールの学費内訳の記事をご覧ください。
そしてもう一つ、茨城県で必ず押さえておきたいのが県内の距離です。県の南端の取手・守谷から北端の北茨城までは南北およそ180km。日立市や北茨城市からつくば市までは車でも2時間近くかかり、鹿行(鹿嶋・神栖)や県西(古河・筑西)からも同じことが言えます。つまり茨城県の学校選びは、県単位ではなくつくば・県南/県央/県北/鹿行/県西という生活圏単位で考える必要があります。

茨城県のインターナショナルスクール一覧【エリア別】
ここからは、茨城県内で公式サイトや自治体・学校法人の公開情報から実在を確認できた学校をエリア別にご紹介します。全国の状況を横並びで見たい方は全国47都道府県のインターナショナルスクール一覧もあわせてどうぞ。
つくば市——県内の全日制インターが集まるエリア
茨城県で「小学生以上が英語で毎日学べる学校」を探すなら、現実的にはこの3校が出発点になります。
- つくばインターナショナルスクール(TIS)(つくば市上郷)|1992年設立、県内最古のインターナショナルスクールです。3歳からグレード12(高校3年生相当)までを受け入れ、約25カ国の子どもたちおよそ300名が在籍。国際バカロレアのPYP(3〜10歳)・MYP(11〜15歳)・DP(16歳以上)の3プログラムすべての認定校で、国語以外の授業は英語で行われます。研究機関との連携授業もこの学校の特徴です。2026-27年度の公開されている費用は、授業料が全学年一律1,560,000円、施設費210,000円、教材費240,000円で年間約201万円。入学時に出願料20,000円と登録料300,000円がかかります。一括納入で90,000円、弟妹には240,000円の割引があり、つくばの研究機関に所属する研究者の子どもへの割引制度も設けられています。2027-28年度からの授業料改定が公式に予告されているため、最新の金額は必ず公式サイトでご確認ください。
- One World International School つくば(OWISつくば)(つくば市国松)|シンガポール発の国際学校グループが、2025年8月に旧つくば市立筑波小学校の跡地を活用して開校した新しい学校です。2026-27年度はアーリーチャイルドフッドからグレード7までを受け入れ、以降は1学年ずつ増やしてグレード12までの一貫化を予定しています。2026-27年度の授業料は、アーリーチャイルドフッド(EC2・EC1・キンダーガーテン)が1,291,500円、グレード1〜5が1,543,500円、グレード6〜8が1,612,500円。出願料80,000円、リソース費が年額40,000〜60,000円(学年により異なる)です。2人目以降のお子さんには授業料10%の兄弟割引があり、2027年7月まで期間限定の創設家庭割引(授業料10%)も案内されています。開校からまだ日が浅いため、上級学年の開設状況やIBの認定状況は必ず学校に直接確認してください。
- つくばクロスミッションクリスチャンスクール(CMCS)(つくば市松代)|小学校年代から高校年代までを受け入れるクリスチャンスクールで、世界最大のキリスト教教育認定団体ACSI(Association of Christian Schools International)に加盟しています。聖書に基づく教育観のもと、いじめや不登校を生まない学校文化づくりを掲げているのが特徴です。公開されている2025年度の年額学費は、1〜6年生が838,530円、7〜12年生が914,760円。年1回または2回の分割納入が選べ、兄弟割引は2人目10%・3人目30%の減額です。県内の全日制インターの中でもっとも学費が抑えられている選択肢です。
つくば市・つくばみらい市——一条校としてIBを実施する2校
茨城県の隠れた強みが、この「日本の学校でありながらIBを実施している一条校」です。義務教育の在籍が認められ、日本語での学びも正規のカリキュラムに含まれるため、日本語力の維持を心配せずに国際的な学びに踏み出せます。
- 茗溪学園中学校・高等学校 IBクラス(つくば市稲荷前)|2016年に国際バカロレアの認定を受け、2017年4月に1期生が入学した中高一貫校です。高校の3年間をDP(ディプロマプログラム)に充て、英語で受講する科目を2科目以上とればあとは日本語との組み合わせを自由に選べる設計になっています。各学年40名以上、高校全体で100名を超えるIB生が在籍。公式サイトの公表では2025年のDP修了率は94.6%で、卒業生の58.1%が海外大学、41.8%が国内大学に進学しています。「日本の高校卒業資格+国際資格」を両方確保したいご家庭に向いた選択肢です。学費は年度ごとの募集要項でご確認ください。
- 開智望小学校・開智望中等教育学校(つくばみらい市)|2015年に小学校、2020年に中等教育学校が開校した小中高12年一貫校です。2018年3月に一条校としては国内2校目、茨城県内では初のPYP認定校となりました。小学1〜5年生がPYP、小学6年生からMYPという段階設計で、中等教育学校5年(高校2年)でDPコース(海外大学進学コース)に進むこともできます。公開されている納入金の情報では、小学校から中等教育学校へ内部進級する場合は入学金の代わりに内部進級金100,000円、DPコースに進級すると国際教育費が年額350,000円別途必要、フィールドワーク等の積立金が小学校120,000円・中等教育学校200,000円(年額)です。基本の授業料は募集要項でご確認ください。つくばエクスプレス沿線のため、守谷・柏方面からの通学も現実的です。
つくば・土浦・県南エリアのインターナショナルプリスクール
未就学児の英語環境という意味では、県南エリアは県内でもっとも選択肢が多い地域です。つくば市だけでプリスクール系の施設が10校以上登録されています。
- Kids Creation(キッズクリエーション)つくば(つくば市)|0歳から小学生までのクラスを持つインターナショナルプリスクール兼英会話スクールで、幼稚園コースも設けています。学費は要問い合わせ。
- ココアスキッズ つくば校(つくば市研究学園)|保育士・幼稚園教諭資格を持つスタッフが英語で保育を行う英語保育園で、音楽・運動・アート・サイエンス・算数を英語で扱うプログラムのほか、プログラミングや脳育音楽も取り入れています。学費は要問い合わせ。
- キッズインターナショナル つくば(つくば市)|生後6カ月から小学校低学年までを対象に、オールイングリッシュの環境を提供する認可外保育施設です。学費は要問い合わせ。
- ミントリーフ・インターナショナル・プリスクール つくば園(つくば市)|企業主導型保育の枠組みで運営されるインターナショナルプリスクールです。企業主導型のため利用条件があり、詳細は園に直接ご確認ください。
- English Spot インターナショナルスクール(つくば市・土浦市)|1歳から小学生までを対象に、アメリカの統合学習カリキュラムをベースとしたプリスクール・英語幼稚園・アフタースクールを、つくばと土浦の2拠点で運営しています。学費は要問い合わせ。
- みらいインターナショナルスクール(プレイグループ守谷校)(つくばみらい市小絹)|守谷市・つくばみらい市エリアを対象とする英語幼稚園です。アメリカの幼児教育カリキュラムを導入し、生後8カ月からの親子クラス、1歳半〜3歳のプリスクール、3〜5歳のキンダーガーテン、小学生向けアフタースクールを展開。1学年8名前後の少人数制で、日本語の指導もカリキュラムに組み込まれています。3〜5歳児は要件を満たせば幼児教育・保育の無償化により月額37,000円まで補助の対象になると案内されています。
水戸・県央エリア(水戸市・ひたちなか市)
県庁所在地の水戸市には、2026年7月時点で小学生以上が通える全日制のインターナショナルスクールは確認できません。あるのは未就学児中心のプリスクールと、小学生以上向けの英語アフタースクールです。
- グローバルキッズインターナショナルスクール(水戸市・ひたちなか市)|0歳の英語リトミックから、1歳半〜3歳のプリスクール、3〜6歳のナーサリー・キンダーガーテン(アメリカのカリキュラムによる英語イマージョン)、6歳以上のアフタースクール、小中学生向けの英語学童までを一貫して用意しています。水戸・ひたちなかの2教室体制。学費は要問い合わせ。
- プレイグループ水戸校(水戸市元吉田町)|アメリカのCreative Curriculum®をベースとしたインターナショナルプリスクールで、0歳の親子クラスから、プリスクール、英語で過ごすナーサリークラス、キンダースクール、小学1〜3年生のアフタースクール、小学4〜6年生のグローバルキッズクラスまでを展開しています。水戸市の幼児教育無償化の対象施設としても案内されています。学費は要問い合わせ。
県北・鹿行・県西エリア(日立市・神栖市・古河市など)
正直にお伝えします。日立市・高萩市・北茨城市といった県北、古河市・筑西市などの県西では、2026年7月時点でインターナショナルスクールもインターナショナルプリスクールも確認できませんでした。鹿行エリアには次の1校があります。
- ファーストラーニング神栖(神栖市平泉)|国際基準のカリキュラムをベースにしたインターナショナルプリスクールで、1歳から幼稚園年代までを対象に、外国人ティーチャーと日本人ティーチャーのペアティーチングを行っています。学費は要問い合わせ。
これらのエリアのご家庭が全日制のインターを希望する場合、現実的な候補はつくばまでの長距離通学、あるいは通学を必要としない選択肢になります。日立市からつくば市までは車でも2時間近く、小学生が毎日往復できる距離ではありません。
なお、検索で出てくる「つくば国際大学」「つくば国際大学高等学校」「つくば国際保育専門学校」などは、校名に国際が付く日本の学校であってインターナショナルスクールではありません。また、まとめサイトの中には茨城県内に数十校のインターがあると掲げるものもありますが、その多くは英会話教室や学習塾を含めた数え方です。公式サイトが確認できない施設名も検索結果には混ざるため、必ず一次情報にあたることをおすすめします。
※学費・カリキュラム等は2026年7月時点の公開情報です。最新の内容は必ず各校の公式サイトでご確認ください。
比較でわかる、わが家に合う選び方
茨城県のご家庭からよくいただく質問は、だいたい3つに集約されます。「つくばの全日制インターに通わせるべきか」「茗溪学園や開智望のような一条校のIBで十分なのか」「つくばまで通えない場合はどうすればいいのか」。この3つを同じ土俵で並べてみましょう。

つくばの全日制インターは、英語環境の濃さという点では県内で最も強い選択肢です。とくにTISは3歳から18歳までIBで一貫して学べる県内唯一の学校で、研究者家庭が集まる環境そのものが子どもの日常になります。一方で年間約201万円という費用は、12年間で考えると2000万円を超える規模になります。CMCSやOWISはその点でより手が届きやすい価格帯です。
茗溪学園や開智望のような一条校のIBは、費用と日本語の両面で現実的です。日本の卒業資格が確実に手に入り、国語や社会も日本語で学べるため、「英語も日本語も捨てたくない」というご家庭の不安に応えてくれます。ただし入学試験があり、定員も限られています。
そして「つくばまで通えない」という県北・鹿行・県西のご家庭には、地元の学校に通いながら国際的な学びを重ねるダブルスクールという考え方もあります。日本の学校を辞めずに、放課後や週末にオンラインで英語の学びを積み上げていく形です。学校を1つ選ばなければならない、という前提そのものを外してみると、選択肢は一気に広がります。
大切なのは「入れる学校」ではなく「続けられる学び」を選ぶこと。年間の費用と往復の時間を12年分で見積もったときに、無理なく続く形かどうか。そこが分かれ道になります。

通える範囲に見つからないなら——オンラインという選択肢
茨城県の学校探しでいちばん多いつまずきは、「良さそうな学校は見つかったけれど、そこまで毎日通えない」です。日立からつくばへ、神栖からつくばへ、古河からつくばへ——地図の上では同じ県でも、生活としては別の場所です。この距離の壁は、家庭の努力ではどうにもなりません。
そこで検討していただきたいのが、通学を前提としない学びです。私たちNIJIN GLOBAL ACADEMY(NGA)は、2027年9月に開校するオンライン・インターナショナルスクールです。運営は日本の株式会社NIJIN。日本国内で運営するオルタナティブスクール「NIJINアカデミー」には、すでに1000名以上の子どもたちが在籍しています。
NGAが大切にしているのは、テストの点数で子どもを並べない「脱偏差値」の考え方と、少人数の対話を中心にした学びです。掲げているのは「自分と世界を、好きになる」。対象はアジア・オセアニアの6〜18歳で、住む場所を選びません。学費は対面のインターナショナルスクールのおよそ5分の1を目指しています。また、いきなり全部が英語になるのではなく、日本語の支えを前提にしながら少しずつ英語に触れていける設計です。日本語も英語も、どちらかを捨てなくていい——茨城県のように「近くに選択肢がない地域」が広いご家庭にこそ、この設計が届いてほしいと思っています。
正直な注意点もお伝えします。NGAはまだ開校前で、卒業生の進路実績はこれからです。そしてオンラインである以上、校庭で走り回る体験や、放課後に友だちと寄り道する時間は、対面の学校と同じようには提供できません。そこを重視されるご家庭には、つくばの学校や地元の学校のほうが合っているはずです。それでも「通えないから諦める」を「通わなくても続けられる」に変えられるなら、検討する価値はあると思っています。
よくある質問
Q. 茨城県内なら、どこに住んでいても通えますか?
いいえ、県内全域から通える学校はありません。全日制のインターナショナルスクールはつくば市に集中しており、一条校のIB校もつくば市とつくばみらい市です。県の南端から北端までは南北およそ180kmあり、日立市や北茨城市、神栖市、古河市からつくば市までは車でも2時間近くかかります。まずはご自宅から片道どのくらいまでなら12年間続けられるかを決め、その円の中にある選択肢から検討することをおすすめします。つくばエクスプレス沿線(守谷・つくばみらい・つくば)と常磐線沿線(土浦・牛久・取手)は比較的通学しやすいエリアです。
Q. 東京や千葉のインターナショナルスクールに通うことはできますか?
可能ですが、負担は正直に見積もってください。つくばエクスプレスを使えばつくば駅から秋葉原駅まで最速45分で、県南エリアからは東京都内のインターへの越境通学が現実的な選択肢になります。取手・守谷方面からは千葉県柏市や松戸市方面の学校も候補に入ります。ただし通学定期の費用は年間で数十万円規模になり、小学生の一人通学には保護者の付き添いや送迎が必要になるケースがほとんどです。中高生になってから越境に切り替える、という段階的な設計を取るご家庭も少なくありません。
Q. 英語がまったくできなくても入れますか?日本語のサポートはありますか?
プリスクールや幼稚部からの入園であれば、英語がゼロでも受け入れている園がほとんどです。一方、小学校高学年以降の編入では英語力の審査があるのが一般的で、学校ごとに基準が異なります。TISは国語以外を英語で行う一方、茗溪学園や開智望のような一条校であれば国語をはじめとする日本語での学びが正規のカリキュラムに含まれるため、日本語力が落ちる心配は比較的小さいと言えます。逆に、外国ルーツのご家庭で「子どもの日本語が心配」という場合は、姉妹サービスのともだちじゃぱん(NIJIN運営・子ども向けオンライン日本語)もおすすめです。
茨城県だから、選べないわけじゃない
「東京や千葉だったら選べたのに」——茨城県で学校を探していると、そう思う瞬間があるかもしれません。でも茨城県には、1992年から研究者家庭の子どもたちを受け入れてきたIB一貫校があり、2025年には新しい国際学校が小学校の跡地で開校し、県内初のPYP認定を一条校として取得した学校もあります。世界140カ国以上の人が同じ街で暮らし、同じ公園で子どもが遊ぶ環境が、この県にはすでにあります。選択肢が少ないのではなく、集まっている場所が偏っているだけです。
だからこそ、お住まいのエリアから素直に考えてください。つくばに通える距離なら、まず3校と一条校2校を見に行く。通えない距離なら、越境か、ダブルスクールか、オンラインか。3つを同じテーブルに並べて、ご家族が無理なく続けられる形を選んでください。どの道を選んでも、お子さんが自分と世界を好きになれるなら、それが正解です。
近隣県・全国のインターナショナルスクールガイド
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