
PORTABLE SCHOOL / 持ち運べる学校教育
学校教育を、
持ち運び可能に。
運動も、対話も、プロジェクトも、基礎学力も、友達も、社会性も。学校が校舎で提供してきたものをまるごとオンライン化して、世界のどこからでも「学校以上」に学べるようにする——NGAの学びを支える、NIJINの核心技術です。
「オンラインだから、できない」を、
ぜんぶ無くした。
多くのオンラインスクールは、教材や講義の配信はできても、体育や友達づくり、行事までは持ち運べませんでした。NIJINアカデミーは1000名超の子どもたちと「学校まるごとオンライン化」を磨き続け、この取り組みが社会的に高く評価されました。
(JCI JAPAN TOYP 2025 グランプリ)「学校教育を持ち運び可能にする」NIJINアカデミーの取り組みに対して。ほかにForbes JAPAN「世界を救う希望100人」、キッズデザイン賞(内閣府後援)など。
▶ 動画:「学校教育を持ち運び可能に」— 社会起業家の全国大会でグランプリを受賞した、代表・星野達郎の受賞ピッチ。
学校の6つの機能を、
そのままポケットに。
従来の学校が校舎の中で提供してきた6つの機能を、NGAはオンラインで——多くの場合、学校以上のかたちで届けます。
ホーム体育(週3回・月水金)。教師3名が輪番で、画面の前でみんなと身体を動かす。オンラインでも、運動は毎週のリズムになります。
8名の対話型授業×クラス会議×毎日のチェックイン。声でも、チャットでも、作品でも——自分らしいコミュニケーションを追求できます。
企業・自治体との社会共創PBL(週2回)。パナソニックやソフトバンクと共創してきた「本物の課題」に、世界の仲間と挑みます。
CEFRレベル別の選択式授業+単語AI学習(毎日15分)+Cambridge IGCSE(選択)。その子にちょうどいい挑戦を、毎週デザインします。
8名クラス、放課後のサークル、金曜の「世界の食卓」。バンコクの友だち、シドニーの友だちと、毎日同じクラスで学び合う。
クラス会議、全校ホームルーム、学園祭・体育祭(リアル×メタバース)、国際交流。安心の多層コミュニティの中で、社会性が育ちます。
持ち運べると、
学校「以上」になる。
まるごとオンライン化は「学校の代わり」ではありません。校舎ではできなかったことが、できるようになります。
クラスメイトはアジア・オセアニアの各国に。文化の違いが毎日の教材になります。
転勤・帰国・移住。どこへ行っても、同じ先生と同じ友達と、学びが続きます。
ダブルスクール型なら、放課後と土曜だけで。学校を辞めずに国際教育を追加できます。
1対1のメンターから全校まで、多層の安心設計ごとオンライン化。どこにいても居場所があります。
受賞・実績は、株式会社NIJINおよび代表・星野達郎がNIJINアカデミーの取り組みに対して受けた評価です。NGAはこの技術と実践知の上に開校します。